あなたのむちとあなたの杖 それが私の慰めです。

今日礼拝で打ち砕かれた。自分自身がどれほど高慢で傲慢であったのか教えられた。僕は自分が真の礼拝者であると信じていた。そして、神様を霊とまことによって礼拝していないと感じる人をさばいていた。だけど、自分自身が礼拝できない者である事を思わされた。そして、礼拝する事ができるのは、ただ神様の助けによるんだなと。そして、僕は自分が神様のために何かをするから神様が恵みを注いでくださるのだと勘違いをしていた。今まで神様がしてくださった事を何か、自分が凄いからできたかのように考えていた。でも、自分はすごくない事を教えられた。地獄に行くはずだった者を主は憐れみ、救ってくださった。それなのに、自分は神様の愛される沢山の人々を心の中で非難し、さばいていた。そして、人前でよく見られるようにとしていた。まさに、パリサイ人は、僕自身だと思わされた。
では、どうなるのでしょう。私たちにすぐれているところはあるのでしょうか。全くありません。…全ての人が罪の下にあるからです。ローマ3:9
すぐれているところが全くない。そんな者だけれども、神様の哀れみは尽きる事がなくて。
たとえすべての人が偽り者であるとしても、神は真実な方であるとすべきです。ローマ3:4
神様だけが、真実な方で。僕がどれほど神様の前に罪があっても、神様は真実で赦すために死んでくださった。神様に背いても、神様は僕を責めないで、僕のために命を捨てて、とりなしてくれる。それが、イエス様の愛。
どうして、他人を教えながら、自分自身を教えないのですか。ローマ2:21
僕自身、人を教えていながら、自分は全く教えていなかった。
あなたは他人を裁く事で、自分自身にさばきをくだしています。ローマ2:1
僕は大学をさばき、友達をさばき、愛する人をさばいて、自分のうちに高い垣根を作り苦しくなっていた。だけど、それを神様の前に直面させられた時に、神様に礼拝の中で打ち明けた。こんな最悪な自分です、って。何もできません、って。傲慢で高慢で、人をさばいてます、こんなに弱いです、こんな私ですって。でも、こんな僕を赦してくれるイエス様。僕を責め立てないで、その両手で、癒してくださるイエス様の血潮が、本当に嬉しくて。こんな自分であるのだけれど、神様が受け入れてくださっていることを感じて、大きな平安が心に訪れた。
あなたがたのうちで一番偉い者は皆に仕える者になりなさい。だれでも、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされます。マタイ23:11,12
皆に仕える者、自分を低くする者に聖霊様私を造り変えてください。聖霊様栄光から栄光へと主の姿に造り変え続けてください。イエスの御名でお願いしますアーメン。
あなたのむちとあなたの杖 それが私の慰めです。詩篇23:4
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神の国とその義とをまず第一に求めなさい

今日の礼拝前、悲しかった。

自分の弱さと、目の前に立ちはだかる問題と、思うようにできない自分に絶望していて苦しかった。

神様を求めて御心を行いたいと一心に願っていても、自分は小さいことに不忠実であり、時間を守ることができなくて、

そのことによって犯してしまった失敗を心に引きずって自分を責めていた。

なぜこんなところで勉強しているのだろうか。なぜ神学の勉強をしなければならないのだろうか。

なぜこれほどまでに忙しいのだろうか。なぜ自分は時間すら守れないのだろうか。なんて自分はダメなやつなんだろうか。

経済的な必要を自分で期限までに稼がなければならない。これほど忙しい中でどのように働くことができるのだろうか。

もし働いたら勉強でいい成績を取ることはできないだろう。そうしたならば奨学金も取れなくなってしまう。

嫌いな勉強を苦しんでしている。なぜ自分はこれほど苦しいのだろうか。。。。



賛美をする時に、自分では賛美ができなかった。

神様、豊は賛美できません。でもあなたの御心ならあなたが、霊とまことによって、賛美させてください。

そしてイエス様、あなたが崇められるように、助けてくださいイエスの御名でお願いします。


すると、神様が力をくださって賛美させてくださった。

賛美している中で、どんなに苦しい時でも、どんな状況であっても、

賛美されるべきお方は、素晴らしいイエス様

どんな困難な中にあっても、賛美されるべきお方は本当に麗しく、輝いている、全世界の王、栄光の王、

そして僕らをどんな時にも、見捨てない。見放さない。

変わらない。永遠の愛で愛してくださる、私の全てを知ってくれる、お方。

賛美していて、涙がめちゃめちゃ出て来た。神様が素晴らしいお方。

神様は変わらなくて。神様は僕を思いっきり愛してくださっていて。

神様は僕を見捨てなくて。神様は僕と共にいてくれて。神様は、僕を強くしてくれる。

僕の心の中に激しい神の愛と、その御霊の力によって、望みで溢れさせてくれる。

僕は、誰であるか。僕は、なぜ生かされているか。

僕は、神の子。僕は、神様の栄光のためにこの地に遣わされている神の息子。

賛美をしていると、神様のみことばの真理によって、

心の中に悲しみと絶望を植え付けて来た、敵の偽りは粉々に消えていった。

どれほど素晴らしいお方が、共にいるのか。

どれほどすごいお方の子供であるのか。

どれほど偉大なお方が救ってくださったのか。


メッセージの中で、心に突き刺さった、みことば



そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。

こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。

しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておられます。

マタイ6:31,32


神様が、豊の必要の全てを知ってくださっている。。。


だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。

そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。

マタイ6:33


神の国とその義とを、まず、第一に求めていこうね、

そうしたら、必要な着るもの、食べるもの、飲むもの、すべて与えるからね。と、

主が語ってくださって、心が本当に大きな安心感で包まれた。

どんなことがあっても、大丈夫。主は、全てを、満たしてくれるお方。

だから、賛美を、やめることはない、いつも、いつまでも。


また、私の神は、キリスト・イエスにあるご自身の栄光の富をもって、

あなたがたの必要を全て満たしてくださいます。

どうか、私たちの父なる神に御栄えがとこしえにありますように。アーメン。

ピリピ4:19



主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。

あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。

あなたは私の歩みと伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。

詩篇139:1-3



神よ。私を探り、私の心を知ってください。

私を調べ、私の思い煩いを知ってください。

私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、

私をとこしえに道に導いてください。

詩篇139:23,24

真の礼拝

家族みんなは出かけて僕は一人で家で英語を勉強しようとしたら、賛美がしたくなって、
一階のリビングで電子ピアノをつけて賛美始めた。
”御国を解き放つ”っていう曲、歌ってたら、
主にすべてを捧げたくてたまらんくて、大声で、今まで賛美したことのないくらい大きな声、叫び声で、
”神様、あなたにすべて捧げたい!!!!"って気持ちで歌っていた。
ペダルを踏んでいた右足がブルブルブルブル震えだして止まらなくなって、
そのうちに全身が震えてきた。体中が、主の臨在で、狂った人みたいに、なんか、今まで体験したことがないくらい
身体が震えて、震えて、主に叫んで礼拝した。
礼拝って、神様にすべて捧げるってことなんだって、心から、そう思った。
もっともっと、僕のすべてを捧げたい。
創世記に出てくるエノクは300年間主と共に歩んでいた、その時の礼拝、
そしてアブラハムは、どこに行っても、主に祭壇を築いてた、その時の礼拝、
24時間、僕のすべてを、主に捧げたい。
真の礼拝者は、霊とまことによって礼拝するって聖書あった。
聖霊の声を聞いて、こころから、すべて捧げて、主に、最高の礼拝したい。
もっともっと、主に信頼したい、いつも、主を思っていたい。
もっともっと、神様愛していきたい。
心の中に攻めてくる敵は、いつも、僕を攻めてくる。
だけど、敵のわなにかかりたくない、僕の心の中は、いつも、戦いが繰り広げられている戦場みたいなんだ。
敵である悪魔が、自分自身の肉の思いが、僕に語りかけてくる。
心配や不安、恐れや、主はゆたかの内にいないっていう思いを植えつけてくるんだ。
だけど、絶対、負けたくない。
主に信頼して、突き進んでいきたい。
この地上にいる限り、この僕の内にある戦いは終わらないかもしれないけど、神様は、圧倒的な勝利者なんだ。
絶対、勝てるんだ、もっともっともっともっと、あなたに信頼させて、主よ。
愛してます、いつもありがと。
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Author:lovejesusyutaka
イエス様のことが大好きです*(^o^)/*
大学2年生で兄弟が8人います!

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