主は、私の羊飼い。

牛角でアルバイトをするべきか、

しおん学童でバイトしたらいいのか悩んでいた。牛角で面接を受けたのだが、土曜日に働いて欲しいと言われた。しかし、土曜日は、来年度の実習教会の奉仕の日だった。牛角の店長は、土曜の夜月一でもいいから入って欲しいと言っていた、しかし、月一でも、土曜日は、入りたくなかった。日曜は最高の日でその日のために最高の形で心と体も万全な状態で臨みたい。神の国とその義をまず第一に求めたい。どうしたらいいのだろうか。 牛角は、僕を採用の方向で考えてくれていた。だから、断るのは嫌だった。そして、月曜日に連絡することになっていた。日曜日の夜、神様に祈っていた。そして寝る前、神様に、「あなたが語りたいことをで語ってください」と、祈って寝た。すると、の中で、しおん学童が出てきた。そこで5歳くらいの男の子がいきなり、抱きついてきた。そしてその子と話すと、僕に、「将来何になりたいの?」と聞いてきた。僕は、「イエス様を伝える人になりたい」と言ったら「誰に?」と。「全世界の人に」と言った。

から覚めて、主にの意味を聴いた。

そしたら、しおん学童でバイトする事を神様が願っておられるという事を感じた。

確かに、主がどっちに進むべきか、で示してくれてる気がした。でも、に従うのは、聖霊様に従うのは、正しい事なのか、少し不安もあった。もしかしたら心の自分の考えではないかな、と思ったから。それで神様に、「もしも、本当に夢に従い牛角ではなくて、しおん学童でバイトする事があなたの御心であるならば主が教えて導き歩ませてください。僕は、あなたの計画しておられる道に行きたいのです」と祈った。確かに神様は、僕らのためにいつも、計画を立てておられる。そして、夢について聖書は何を言っているか探して読んだ。


それから、夢でヘロデのところへ戻るなという戒めを受けたので、別の道から帰って行った。マタイ2:12


神様は夢で戒めを与えて守ってくださる

 

彼らが帰って行ったとき、見よ、主の使いが夢でヨセフに現れて言った。「立って、幼子とその母を連れ、エジプトへ逃げなさい。そして、私が知らせるまで、そこにいなさい。ヘロデがこの幼子を探し出して殺そうとしています」そこで、ヨセフは立って、夜のうちに幼子とその母を連れてエジプトに立ち退き、ヘロデが死ぬまでそこにいた。

マタイ2:13,15


ここでも、神様が夢でヨセフに警告を与えて命を守っている。


19節には、


ヘロデが死ぬと、見よ、主の使いが、夢でエジプトにいるヨセフに現れて、言った。

「立って、幼子とその母を連れて、イスラエルの地に行きなさい。幼子のいのちをつけねらっていた人たちは死にました。」そこで、からは立って、幼子とその母を連れて、イスラエルの地に入った。


しかし、アケラオが父ヘロデに代ってユダヤを治めていると聞いたので、そこに行ってとどまることを恐れた。そして、夢で戒めを受けたので、ガリラヤ地方にたちのいた。

マタイ2:19-22


ここでは、ヨセフが夢の主の使いに従ってイスラエルに行ったが、ヘロデの子どもが治めていたので、恐れていた。そのような恐れの中にあって、神様が夢で戒めを与えられ、さらにガリラヤに導いてくれた。


不安なとき、この道で正しいのだろうか、と思うときに、神様は夢で戒めを与えてこっちだよ、と確信をヨセフに与えている。。

一章では、


夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密にさらせようと決めた。彼がこのことを思いめぐらしていた時、主の使いが夢に現れて言った。「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っているものは聖霊によるのです。」マタイ1:19,20


ヨセフは、愛するマリヤが赤ちゃんができたと聞いて、本当に悩んでた。でも、悲しかったけど、さらせようと決めて、思いを巡らしていた。そんな悩みの中で、どうしようという中で神様は、はっきりとこっちだよ。と、夢で語られた。「恐れないで、妻マリヤを迎えなさい。」と。


この箇所を読んだ時に、神様は夢を通して語ること、そして夢を用いて警告を与えて戒め、神様の道を教えてくださることを教えられた。


信仰によって、ノアは、まだ見ていない事柄について神から警告を受けた時、恐れかしこんで、その家族のために箱舟を造り、その箱舟によって、世の罪を定め、信仰による義を相続する者となりました。

ヘブル11:7


ノアは、見ていない事柄についての警告であるのに、主に従った。。。この夢に従うことは、まだ見ていないことだけれど、警告のような気がした。


信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神を求める者には報いてくださる方であることとを、信じなければならないのです。

ヘブル11:6


信仰が神を喜ばせる。

そして、神に近づく者は、神がおられる事と、神を求める者には報いてくださる方であると、信じなければならない。

僕はイエスの血で祭司とされ、

神に近づく者だ。

そして神がおられることを信じている。

しかしここには、神を求める者には報いてくださる方であると、信じなければならないとある。確かに僕は日曜日何度も神様に、

牛角で働くべきですか?土曜に働きますか?それともしおん学童行きますか?と、主に尋ねて求めていた。神様を求める者には、報いてくださる方

神様を求める僕に、神様は報いてくださり、夢を見せて行くべき道を示してくれたんだ!と、この瞬間、心にハッキリと確信が与えられた。本当に神様が、しおん学童に導いておられるのだ、と。

自分自身がビックリしてしまった。求める者には、与えると神様が約束されていたが、本当に夢で語りかけて道を示してくれるのだと、嬉しかった。


わたしは、あなたがたに悟りを与え、

行くべき道を教えよう。

わたしはあなたがたに目を留めて、

助言を与えよう。詩篇32:8


主を恐れる人は、だれか。

主はその人に選ぶべき道を教えられる。

その人のたましいは、しあわせの中に住み、

その子孫は地を受け継ごう。

詩篇25:12,13


神様は行くべき道を教え、助言をくださる。

主を恐れる者に、選ぶべき道を教えられる方。


あなたが右に行くにも左に行くにも、あなたの耳はうしろから「これが道だ。これに歩め」という言葉を聞く。イザヤ30:21


主は、いつくしみ深く、正しくあられる。

それゆえ、罪人に道を教えられる。

主は貧しい者を公義に導き、

貧しい者にご自身の道を教えられる。

詩篇25:8,9


神様はハッキリこれが道だこれに歩めと、

語られる。そして、罪人、貧しい、神様を求める者にご自身の道を教えてくださる。


主はわたしの羊飼い。

わたしは乏しい事がありません。

詩篇23:1


イエス様が羊飼いであり、僕らをいつも導いてくださる。神の国とその義を第一に求めるならば、これらのもの着るものも食べるものも与えてくれる。そして、これらのもの全てくださり、決して乏しいことはない。

僕らのことを世界一知ってくださる主が

1番最善の所へ導いてくださる。  


それで、この箇所読んで確信与えられ、

牛角に電話し土曜日働けないので、働くのを断った。そしたら、店長が土曜日は休みでもいいよとか言ってくださった。今までは、土曜日は入って欲しかったけど、特例があってもいいと思う。とか言っていた。しかし、その時に御霊が僕の心に、「いや、断ろう」と、囁かれたのを心に感じたので、断った。そしてすぐに、しおん学童に電話した。すると、本当に喜んでくださり今日面接に行く事になった。確かに神様が僕をそこに遣わしてくださるのを感じて主に感謝が溢れた。


主は、私の羊飼い。

私は乏しい事がありません。

主は私を緑の牧場に伏させ、

憩いの水のほとりに伴われます。

主は私の魂を生き返らせ、御名のために、

私を義の道に導かれます。

詩篇23:1-3


ハレルヤ!!!!!!!!!!

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舞台は、グラウンド。なぜか僕は、野球をやっていた。
大きな3つのグラウンドが集まったような敷地に3つの野球チームがそれぞれ練習をしていた。
僕は1つのチームの練習から抜けだひた。そのチームの目的は、ただ、勝つことだった。
だけど、隣で練習していた野球チームのコーチは、50歳くらいの優しい瞳をした、背の高い素敵なおじさんだった。
僕は、その人がクリスチャンで、神様を愛している人だと感じて、その人の隣に歩み寄り、言った。
”あの、僕、野球選手になりたいんじゃないんです、ただ、野球をうまくなって、神様の栄光のために使いたい、
それで、野球を教えていただけませんか?”って。
その人は微笑んで、口を開きかけたのだけど、背中を後ろから誰かに、トントンとつつかれて振り向いた。
そこに立っていたのは、僕と同じくらいの、少女だった。
”名前聞いてもいいですか?”と、桜のようにピンク色の顔をした優しそうな、品性が溢れているその子は、僕に聞いた。
その子に名前を告げると、その子も、名前を教えてくれた。
イルマエ・イエスだったか、ドルカ・イエスだったかと思う。イエスが、名前についていた。
その子ともっと話したかったけど、隣にいたコーチに質問していたから、彼と話したほうがいいと思って彼の方に向きを変えて話を聞こうとした。
そしたら、そのコーチは言った。”話をしてきた、その子と先に話したほうがいいよ”って。
だから、その子に体の向きを戻して、話した。
その子は言った。
”私は、栄冠とイエスさまのためにゴール目指して走ってる”って。
僕の心の中に、やまびこのように響いた。栄冠と、イエスさまのために、毎日のすべての時間、人生のすべての時間、この子は、
ただ、そのために、生きている…彼女には、偽りがなかった。その、透き通った真実な瞳から、純粋な、イエス様への愛を感じた。
この世の中には、心を少しも向けていなかった。
その子は100%純粋に、天国でイエス様がくださる栄冠と、天国で報われるその日のために、永遠に朽ちない、神様が備えてくださっているもののためだけに、
生きていた。ただ、栄冠とイエスのため…
僕は、その子と話していて、自分は、栄冠とイエス様のために走っているけど、この世の中のものも求めていると思った。
外見を気にしたり、もっとカッコよくなりたいと思ったり、オシャレな服、ほしいって思ったり、異性の子がいると、同性の子以上に気にしてしまったり、
将来について悩んだり、お金ほしいとか、いい家に住みたいとか、世界中旅したいとか、結婚したいとか、この世のものだと思った。
でも、彼女は、そういうのが一切無かった。もぅ、自我がなかった。
ただ、彼女の視点は、この地上ではなくて、永遠の世界だった。
永遠の視点。この地上のために生きているのではなく、天国ために、生きていた。
すべてを捨て、捧げて、イエス様と天での報いの事だけを、見ていた。
このこと話していて、純粋な、美しい、本物の信仰に心を打たれた。
そのセリフが、頭から離れなくて、夢から起きて紙に書いた。
”私は、栄冠とイエスのためにゴール目指して走ってる。”って。
そして起きて日記、書いてる。
ほんとに、この少女みたいに、この世のすべてを捨てて、イエス様を愛して生きたい。
神様しか、僕の心を満たせる方は、いない。
神様だけが、イエス様だけが、唯一の万軍の主。すべての創造者。すべてを赦す聖なる神。
愛してくれてる最高の方。ただ一人の神。イエス様は、死んでくれた。
僕のために。僕のためにすべてを捧げてくれた、命を。
僕もすべて捧げてイエス様を愛していきたい。聖霊様はいつも、心の中にいてくれて助けてくれる。
僕のすべてを満たし、導き、真理を教える。全能の最高に大きく、素晴らしい方に、素晴らしい方に、愛の溢れてる、友に。
イエスに。彼のために、この素晴らしいすごすぎる最高のやばい優しい、楽しい、いっつも抱きしめて”愛してるよ!!いっしょだよ!!”
って言ってくださる方のために、すべてを与えて恵んでくださる方に、神様にすべて捧げていきます。
すべて、最高の主、あなたに捧げて生きていきます、主よ。
この夢も、見させてくれてありがとう。これから、僕はただ、あなたのためだけに生きたい。
世の中のもののすべては、僕を満たすことはできません。あなたが、イエス様、あなただけが僕のすべてを満たす最高の唯一の方。
あなただけが、唯一つの道です。あなただけを、求めます。あなただけを、愛します。
この世の中なんて、もう、私にとってはどうでもいいんです、主よ、あなたと共に、あなたのために生きていくその人生、歩ませてください。
私のすべてを捧げて、イエス様、あなたを愛して生きていきます。
この瞬間も、今日も、明日も、今週も、今月、この4月も、2015年も、この一年だけじゃない、来年も、再来年も、10年も、20年も、いや、50年も、この地上で生きれるのはあと、60年くらい?
とにかく、この地上で生きている間すべての日々で、この地上での命が終わっても、永遠に!ただ、あなたを愛して、あなたのために、イエス様、生きていきます、主よ。
あなたは、もう、最高!笑
大好きです。あなたは、僕に 
”大好きでたまらなくて、毎日、いつも考えてる。天国で、歌ってる。豊の賛美を、涙流して喜んでるんだよ!すべては、益となる。私は豊以上に豊かのことを知っているよ。
ゆたかが私を愛して生きているのを、私は全部見てる、ひとつひとつの小さな行動も、トイレ掃除しながらさんびしてるのも、辛い時も感謝してるのを、わたしは、ちゃんと見てるよ!
天で、私は、大きく、大きく、報いるよ!けして朽ちない、永遠に続く報いで、最高の栄冠だよ、ゆたか。愛してる。いつも、一緒だよ。大丈夫だよ、何も、恐れなくていいんだ。
ただ、この世界を作ったわたしが、この全宇宙を支配しているわたしが、共にいる。いっしょに、いるんだよ。
ゆたか、私は、もうすぐ、この地球上に来る。ゆたか、伝えるんだ。この日本で、そして、全世界に!ゆたかの罪は、ぜんぶわたしの十字架によって、聖くされてるよ。
だから、なんにも心配しないで。ただ、私に頼って、聖霊に、委ねて、すべてを期待して、私を愛し、みんなを、愛していって!わたしは、もうすぐ、くる。
すぐだよ、伝えるんだ。私の国を。私の、愛を!!わたしがゆたかを造ったんだよ、私の最高傑作だよ、ほんっとに、愛してるよ!
愛して愛して愛してる、私の命を捨ててでも、愛してるんだよ、いつも、いつも、ゆたかのために十字架で死刑にされてもいいくらいの気持ちでいるんだよ、私の愛は、決して、決して、変わらないんだよ!!
私の愛は、永遠で、無条件で、圧倒的で、人間の、ゆたかの理解の及ばないくらいなんだよ、無限大の、宇宙のようにひろく、海のようで、絶えず、絶えず、絶え間なく、
ゆたかの心に注いでるよ!!愛してるんだって!ほんとに!!だから、ほんっとに、全部委ねて、全部、捨てて、全部信頼して、わたしを愛して、私が与えたこの地球上での短い時間、
全力で、ひたすら、ひたすら、私のために、生きるんだ!!!神の国の大使として、神の国を伝えていくんだよ!神の子どもとして、世界の光となるんだよ!そうなんだ、輝いていって!!
私の輝きで、もっともっと反射させて、みんなを照らしていくんだ。ほんっきで思ってる。ほんっきで、思って。いつもいつも、祈って話してよ。わたしに、話しかけてよ、ぜんぶ、ゆだねて打ち明けてよ。
罪も、悩みも、かんがえも、プランも、思いも、ぜんぶ話しかけてよ。わたしは、ぜんぶ聞いてるから、ぜんぶ、応えるからさ、いつも、ゆたかの心の内にいる聖霊、わたし、イエスと、話そうよ!
友達でしょ?笑 ベストフレンドだって、思ってる。ゆたかも、そうでしょ?笑 うん、わかってるよ。だいじょうぶ、うん、笑。
愛してるからさ、けして、絶対絶対に、何があっても離れないからね、だから、ただ、わたしのために、生きてって!!ゆたかに今日見せた夢でいってた、あの少女のセリフ、覚えてる?
”私は、栄冠とイエスのためにゴール目指して走ってる”って。そうだよ、栄冠は、やばいよ。天国でわたしが用意してるものは、めちゃめちゃ大きな報いだよ、だから、
ただ、わたしのために、イエスのために生きて行って!!!いえい!いつも一緒だよ、いつも、私の、聖霊の声、きいていって!従って、わたしが導くからね、いつもいつも、私を覚えて、
私をおもって、いって!!I'm be with you!!!I love you bro!!!!"って!!!
言ってくれる。聖霊様、イエス様が、神様が、言ってくれてる、ほんっとに、愛されてるんだ!!!
すごいよーーーーーハレルヤ!!!!
もうマジで神様やヤバイ、はんぱない!!
I just love you Jesus !!!
Thank you Lord !!!
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Author:lovejesusyutaka
イエス様のことが大好きです*(^o^)/*
大学2年生で兄弟が8人います!

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