最高の羊飼いがランニングで現れた

今日も、とっても感謝な日だった。
夜、走ったんだけど、走る前は、神様に、信頼したいけど、できないっていう想いで、辛かった。
神様のいわれることにほんとに聞いていきたいけど、自分はできてないって。心の奥底から、信じ切れてないって。
神様が、僕の事を最高、愛してるって、素晴らしい将来を用意してて、いつも助け、導き、恵み、祝福してくれるってことを、本当に、心から確信して信じたかった。
だけど、神様が僕をいつも助け、導き、恵み、祝福するって事に、心から確信を置いて信じれなかった。
信じたくてたまらなかったけど、心の奥底から、自分は、そういう存在なんだって、思えなかった。
愛してくれてるのも、共にいるのも、知ってるけど、確信が置けなくて、嫌だった。
思い切って、雪の吹き荒れる外に出た。
音楽プレイヤーのボリュームを上げ、真っ暗な夜の道に出て、走り出した。
神様!!!って、何度も何度も叫びながら。
お願い、神様、あなたを、あなたのことばを心から信じたいんです、だけど、できないんです、助けて、助けてください!!!って、祈って神様に叫んだ。田舎の真っ暗な夜の坂道を駆け下りながら。
人は誰もいない。視界が、目からこぼれてくる涙でぼやけていた。
心の中は、神様と自分。
すべての雑音は消えて、神様に、必死に必死に祈った。
神様!!!助けてよ!!!信じさせてよ!!!!!って。お願い、助けて!!!って。自分の力では、神様のことを信じることができなくて、神様の力で僕は、神様のことを心の奥底から信じれるんですって祈った。助けてって、信じたいんだよ、って。
いつもの20分コースの半分あたりにさしかかったとき、神様が、はっきりと、僕の魂に語りかけてくれた。
”ゆたか、私は、ここにいるよ!!!”って。ここにいる、ここにいるって、
何度も何度も、何度も、僕の心に、その声は言った。
神様が、僕の心の中に、いつもいつも、いてくださってるんだって、分かった。
心の底から、感じた。
神様は、僕の心の内に、いつもいつも、いる。
そして僕を、導き、助け、恵み、祝福してくれる最高の羊飼いなんだ、って。
この主が、僕を導いてくれる。
もう、怖いものはない、心配する理由も、ないし、
だって、主が、いつも、いてくれてるんだもんね、
いつも、いつも、主は、神様は僕の内にいて、いっつも、24時間ずっと、1ヶ月ずっとずっと、1年、一生、
1秒たりとも離れはしないんだ。
そして導いてくれる。最高の所へ。
恵みと祝福の所へ。
神様は僕の最高の羊飼い。
すっごいすごすぎてやばし。
どうしよう自分?
おーyes!ハレルヤ!!ありがとう、主よ!!!!!



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Author:lovejesusyutaka
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大学2年生で兄弟が8人います!

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